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レターカウンセリング体験講座☆メール&手紙セラピー

気もちを書くこと、文字のやりとり、そして、リアルな共感へ

 

レターカウンセリングというティーンズポスト34年の独自の手法は、相談レターに向き合う“私”の気もちを文字にしてすくいとり、“私”と対話することで、自立的問題解決をサポートする“書くセルフヘルプ”です。

 

2026年のあなたの手元に届くレターの差出人は


 <家でも学校でも落ち着けない>16歳高校生女子
 <この春大学生になる外国ルーツ>18歳女子
 <母との関係に傷つく>13歳中学生女子
 
<卒業まで耐えられるか不安な>18歳看護学生男子

 

あなたは誰に手紙を書きますか?

 

まずは、あなた自身のスタイルで。

そして、レターカウンセリングの共感的アプローチで。
1980年代からの思春期の心の風景とその変遷を追いながら

 

他者に向き合う時、あなたの内面に起こる変化とは?

 

電子メール・SNS・AIとメディア環境が変わるなかでも、“私”の気もちは私にしかわからない。

文字(レター)を介する気もちのコミュニケーションは変わりなく新しい。

あふれる情報に心がヘタりそうになる時も、感情に振り回されず、気持ちを文字にして書くことは、日々の暮らしのセルフケアに着実に生かせます。

 

レターカウンセリング体験講座2026 日程  
春のクラスは終了しました。
秋以降に受講希望される場合は、お問合せください

スクーリング✳︎

第一回  

 

自分の“気もち”に向き合う

①こころの健康とは?

②書く自己回復と自立支援

③思春期のこころの風景

 通信ワーク
✏️提出締切20日後

自分のスタイルで手紙を書いてみよう 

*一人ひとりに寄り添う記述ワークで個別セッション

スクーリング✳︎

第二回  

 

相手の“気もち”に向き合う

①エモーショナルリテラシー

②気もちの“受容”と“拒絶”

③4タイプのリプライ

通信ワーク2
✏️提出締切20日

レターカウンセリングで返事(リプライ)を書いてみよう
*一人ひとりに寄り添う記述ワークで個別セッション

スクーリング✳︎

第三回 



レターカウンセリングというセルフヘルプ

①支援者のセルフケア 

②共感と自立的問題解決

③レターカウンセリングのガイドライン


対象
*教育・福祉・医療など支援職

*自助グループ・市民活動のコーディネーター 

*介護・子育て中で家族関係に悩む方

*書くセルフケアを学びたい方


修了生はレターカウンセラー養成講座を受講できます

 レターカウンセリング体験講座<通信プログラム> 

 

●受講料 29,500円(教材、通信指導込み)
✳︎分納希望の方は、下記フォームよりお問い合わせください

 

●講師、通信指導 八巻香織 >>>プロフィール

 

秋以降に受講希望される方は、下のフォームよりお問い合わせください

  

 体験講座を修了者対象
レターカウンセラー養成講座 
初夏5月より開講 

2022年3月までの1年間、10回のレターワークと4回のスクーリング(CD受講)、セルフヒストリー記述。
毎月20日締め切り、月末からスタートできます

詳細>>>こちら

Withnews 
「出さなくてもいい手紙」書いてみたら、相手忘れて夢中の30分 レターカウンセリングという向き合い方」
>>>>こちら